ポルトガルの自然を感じる「ALECRIM」コレクション誕生
1925年にリスボンで誕生し、100年近く愛され続けている「Benamôr(ベナモール)」から、待望の新コレクションが到着しました!2026年6月1日に発売されたのは、ポルトガル語でローズマリーを意味する「ALECRIM(アレクリン)」シリーズ。ポルトガルの太陽をたっぷり浴びて育ったハーブの香りが、ジメジメする季節のボディケアを至福の時間に変えてくれますよ。

オーガニックローズマリーと植物由来成分のこだわり処方
このコレクションの主役は、なんといってもオーガニックのローズマリーオイル。そこにユーカリ葉エキスやセイヨウハッカエキスをブレンドすることで、鼻に抜けるような清々しいハーバルノートを実現しています。さらに、アルガンオイルやシアバターといった保湿成分もたっぷり。肌にのせるとみずみずしく伸びて、ベタつかないのにしっとり潤う絶妙なテクスチャーがたまりません!

フットクリームやハンドクリームなど注目のラインアップ
気になるラインアップは、全部で3種類。サンダルを履く機会が増えるこれからの時期に欠かせない「フットクリーム(4,400円)」、手肌をなめらかに守る「ハンドクリーム(3,740円)」、そしてバスルームを香りで満たしてくれる「固形ソープ(2,310円)」です。どれもローズマリーとペパーミントが織りなす澄んだ香りで、使うたびに気分までリフレッシュできちゃいます。


100年以上の歴史を持つ「Benamôr」のブランド哲学
ベナモールは、かつてポルトガルの王妃も愛したという伝統あるブランド。その魅力は、熟練の職人による品質へのこだわりと、アールデコ調の美しいパッケージデザインにもあります。リサイクル可能なアルミニウムやガラスを採用するなど、地球に優しいサステナブルな姿勢も素敵ですよね。自分へのご褒美はもちろん、大切な人へのギフトにも喜ばれること間違いなしです!

ブランド・店舗概要
- ブランド名
- Benamôr(ベナモール)
- 公式サイト
- https://benamor1925.jp/collections/alecrim/
- 価格帯
- 2,310円〜4,400円







